ユキハダレノモの。再エネ100%電力使用したスキー大会

七十四年三月 その歴史は始まった。

第19回

出場クラブ数/アルペン競技の部:男子予選会164クラブ。距離競技の部:男子35クラブ、女子19クラブ。基礎スキーの部:男子145クラブ、女子140クラブ。アルペン競技の部:男子105クラブ、女子175クラブ。アルペン競技の部女子で大妻女子大学フォークナーの永吉雪絵選手が三冠王に輝く。

第18回

基礎スキーの部は男子個人が1228人、女子個人が759人の出場選手となり、予選・本選・決戦を行うようになる。

第16回

出場クラブ数/アルペン男子予選会:132クラブ。距離競技の部:男子28クラブ、女子10クラブ。基礎スキーの部:男子113クラブ、女子112クラブ。アルペン競技の部:男子105クラブ、女子137クラブ。基礎スキーの部男子個人は出場選手が1035人となる。

第17回

未曾有の雪不足、アルペン本戦はダンプなどで雪入れ作業を行うが、男・女滑降競技はスーパー大回転に種目変更して行う。

第15回

アルペン競技の部男子予選会と距離競技の部が同会期で行われるようになる。

読売新聞社、日本テレビ放送網(株)よりアルペン競技の部男・女各総合優勝クラブへ持ち回りの優勝旗が寄贈される。従来のクリスタルカップも同様に持ち回りのジャーナル杯となる。